【生豆】 〈ブラジル〉サントス No.2


販売価格
441円(税込)
購入数
×120g


味の特徴
焙煎具合の選び方と注意点

ブラジルの太陽をいっぱいに浴びたコーヒーは、すっきりとした適度な苦味と、あっさりした味わいの中にも、 程よいコクと上品な酸味が後口に感じられます。一貫して厳しく管理している指定農園ならではの品質です。

※味の特長について…キョーワズ珈琲独自の焙煎方法による味わいの特長を示したものです。焼き方の強弱や環境などにより違いが出てきます。

指定農園の紹介

ブラジル
ファゼンダ バウ農園

● 原産国:ブラジル
● 地 域:ミナスジェライス州 セラード地区 ラゴア・フォルモサ市
● 品 種:ムンドノーボ種
● 農園主:フクダ トミオ氏 (福田富男 Tomio Fukuda 日系2世)
● 特 長:樹上完熟(ナチュラル)、木造貯蔵庫(トゥーリヤ)保管熟成

ブラジルの太陽をいっぱいに浴びた
甘味と香り、コク…何度も飲みたくなるおいしさ。
それは、指定農園契約ならではの品質です。
フクダ トミオ ファミリー

バウ農園は風通りよく昼夜の寒暖差が大きい、高品質コーヒーの栽培に適した丘陵地にあり、日系2世の農園主フクダトミオ氏の行き届いた管理のもとで、栽培・精製が行われています。
キョーワズ珈琲では、フクダトミオ氏の人柄とコーヒーへの深い愛情に信頼をおき、1997年頃からブラジルと日本を互いに行き来してパートナーシップを深めることで、安全で安心なおいしさをお届けしています。

Coffee Taste

完熟豆を収穫し、天日で乾燥。トゥーリアと呼ばれる木造の貯蔵庫で保管熟成することで得られる、何杯でも飲みたくなる甘味と香り、コクをぜひ、お楽しみください。

バウ農園の気候

バウ農園は風通りがよい丘陵地にあり、昼夜の寒暖の差が大きく、高品質コーヒーの栽培に適しています。この地域はセラード地域の中でも特に雨季と乾季がはっきりしており、収穫期にあたる5月〜9月まで、ほとんど雨が降らず収穫後の乾燥工程(天日乾燥)にはとても適した気候です。



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